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横浜エリアのお部屋探し|株式会社未来企画

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営業時間:10:00〜19:00   定休日:不定休

貸主様・社宅担当者様へ

物件をお持ちで他社に任せて
お部屋がなかなか決まらないオーナー様

☆物件の成約で一番大切なのはその会社のお客様の集客力です☆
当社はエリアの反響問合せランキング5年連続1位の人気店です。地元の不動産会社へ任せたけどいつまで経っても決まらなくてお困りでしたら是非一度お問合せ下さい。

法人社宅担当の方へ

従業員のお部屋でお困りでしたら是非当社へお任せ下さい。当社扱いの物件は礼金・敷金ゼロの物件も多数ございます。経費削減にも有効です。

当社は社宅や寮など大切な社員様に快適な暮らしをご提供いたします。ご希望条件に合わせた物件検索を全国エリアでサポート。手間のかかる社宅の手配が軽減でき業務の効率化へとつなげていただけます。また提携をさせて頂ければ特別料金が適用。さらにお得にご利用いただけます。

未来企画での社宅契約がおすすめな理由

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初期費用5万円~エリアによっては家賃のみで入居できる物件も多数ございます。

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当社と提携していただいた企業様は全物件仲介料半額とさせて頂いております。福利厚生費の削減が可能です。

家を貸すにあたって、流れや賃貸の相場、よくあるご質問などをご紹介します。

家を貸すとまでの流れ

ご相談
家を貸す条件、希望等をご相談ください。

依頼
賃料の査定をご依頼ください。不動産会社から物件と近隣相場を調査の上、賃貸諸条件をご提案します。 ご提案内容を元に、募集賃料や条件等を決定、不動産業者に入居者募集(仲介業務)を依頼します。

入居者募集
不動産会社において、ホームページ、不動産専門サイト、チラシなどへの情報掲載、店頭での物件紹介など入居者募集活動を行います。

入居申込・入居審査
入居希望者に対して、不動産会社が現地ご案内、条件交渉を行います。貸主様に入居申込者の審査をしていただき、入居者を決定します。

賃貸契約
入居者に対して、不動産会社が賃貸物件に関する重要事項を説明し、貸主様と入居者間で賃貸借契約を締結します。

入居
入居者に鍵を引き渡します。

家を貸すまでのよくある質問
ペット不可等の条件はつけらますか?

可能です。ペットは、におい、部屋の傷みが激しいので、賃貸借契約の特約によってペット不可等の条件をつけることができます

貸すために必要な準備は?

入居者に気持ちよく使っていただくために、設備のメンテナンスやリフォーム、ハウスクリーニングなどある程度の手入れが必要です。また、家を貸すための条件をあらかじめ決めておくことも重要です。

分譲マンションを貸すときの注意点は?

分譲マンションを貸すときは、入居者にもマンションの管理規約、使用細則などを守ってもらう義務があります。 分譲マンションを貸すときは、あらかじめ入居者に対して管理規約や使用細則の内容、管理組合や管理人等の役割を充分に説明しておく必要があります。

家を貸すまでにチェックすべきことはありますか?

家を貸すということは、同時に付帯設備も貸すことになります。給湯器、風呂釜、ガスコンロ、エアコン等の諸設備の機能が、正常に動作するか十分にチェックしておく必要があります。 必要があるときは事前に修理して、使用できる状態をご確認下さい。

家具などを付けたまま貸せますか?

家具などを付けたまま貸すことは可能ですが、キズ等のトラブルの原因となる場合もありますので、別の場所での保管をおすすめ致します。

入居後は、入居者管理・建物管理など様々な管理業務が発生します。まずは、どのような管理業務があるのか理解しておきましょう。

管理の種類について
入居者の管理

入居者募集

入居者募集は、入居者が退去する度に行います。

家賃管理

毎月の入金状況を入居者毎に管理します。家賃の未入金があったらすぐに対応し、集金します。

退去管理

入居者が退去するときに室内を点検。部屋に破損や汚損などがあれば、入居者の過失によるものかどうかを確認し、入居者と話し合って補修費用の負担割合を明確にします。

クレーム・トラブル対応

クレーム・トラブルは設備の故障や雨漏りに関するクレームや入居者同士、近隣住民とのトラブルなど様々。一般的なクレーム・トラブルに対する適切・迅速な対応方法について、知識を身に付けておく必要があります。

建物の管理

清掃

共用通路や階段、エントランス、外構などの定期清掃と大規模清掃。

設備保守・点検、補修

電気・ガス・給排水設備などを定期的に点検します(必要に応じてメンテナンス)。法定点検が義務付けられている設備は、専門業者に依頼して実施します。

空室管理

入居者の退去があったときは、室内の清掃・修繕業務を行います。次の入居者が入るまで点検・清掃・空気の入れ替えなどを継続し、良好な状態を保ちます。

長期修繕計画

外壁の塗り替え、設備の取替えなどの大規模なメンテナンスは、修繕積立金を積み立てておき、計画的に修繕を行います。

家の管理についてのよくある質問
入居者が家賃を払わない時はどうしたらいい?

まず、家賃の支払いを求めます。それでも払っていただけない場合は契約の解除、物件からの退去・明渡しの請求ができます。入居者への請求(督促)は「内容証明郵便」で行うと、後々の証拠となります。

入居者退去後の原状回復は?

年月を経たことによる汚れや傷みなど、通常使用による自然消耗(経年劣化)は、貸主様に修繕義務があります。入居者の故意・過失が原因で物件が破損した場合、貸主様が破損個所の修繕を入居者に請求、または、貸主様が修繕して、その修繕費を後から入居者に請求することもできます。

確定申告はどのようにすればよいのでしょうか?

家を貸すと、入居者から受け取る賃料等は税務上「不動産所得」となり、所得税と住民税がかかります。不動産所得の額は、賃料等の収入から必要経費を差し引いて計算されます。この不動産所得が黒字の場合は所得税の申告をしなければならなりませんが、一定の要件を満たした場合は不要です。 一方、赤字の場合は、給与所得などの他の黒字の所得と合計して課税対象となる所得金額が計算される(損益通算)ので、源泉徴収されていた所得税が還付される場合があります。よって、不動産所得に関しては、赤字の場合も確定申告することで節税対策となる場合があります。

契約条件を守らない入居人は契約解除できますか?

いきなり契約解除することはできません。 契約違反に気づいたら、まず違反状態を止めるように要求し、それでもまだ違反状態を続ける場合に、入居人との信頼関係を損なったとして、はじめて契約解除の請求ができます。

修繕費や滞納家賃を回収するには敷金が足りないのですが…

敷金は、借家契約で発生する損害を担保する預かり金なので、清算時期に滞納家賃や損害金を差し引き、残りは入居人に返済しますが、差引金額のほうが大きいこともあります。この場合、足りない部分は入居人に別途請求できます。

                  KENJA GLOBAL(賢者グローバル) 株式会社未来企画 佐藤朝也